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飼育してみて何となくわかったこと
飼育困難な種というイメージは、おそらく着状態に影響されることが大きいのではないか。
導入当初の立ち上げをしっかりすることが鍵(自力での餌食いの確認)
自力で餌を獲らない状態のものは最終的に残念な結果に・・・。
我が家では導入当初から線が細く、餌食いに難があった♂個体が残念なことになってしまいましたが
餌食い&栄養状態に気を付けた♀2匹に関しては現在も良い状態を保っている感じです。
管理の楽さに関してはレオパと変わりません。
あとは夏場の気温上昇の影響がどれだけなのかという心配くらいでしょうか。


2匹ハッチしたのですが、やはり遅れてハッチした方は餌を獲らず、1か月くらいで残念なことに・・・
しかし糞と尿の確認が取れている先に生まれた個体は一回りくらい大きく育っているようです。
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♂でありますように
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